独ポストバンク、第1四半期に追加評価損計上の見通し

2008年 04月 1日 19:35 JST
 
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 [フランクフルト 1日 ロイター] 独ポストバンク(DPBGn.DE: 株価, 企業情報, レポート)は、世界的な金融市場の混乱を背景に、第1・四半期に評価損を追加計上する必要があるとの認識を示した。広報担当者がロイターに述べた。同広報担当者は、これ以上の詳細については、明らかにしていない。

 
 

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事業規模11兆円は十分な規模。定額減税も盛り込み評価できる。
減税などの対策で国の借金が増えるようであれば逆効果。「安心実現」とは言いがたい。
不十分。政府にはもっと予算をつぎ込んで追加的景気対策を講じて欲しい。