7月第3週の株式投資主体別売買動向、外国人が4週連続の売り越し=東証

2008年 07月 25日 17:20 JST
 
記事を印刷する |

 [東京 25日 ロイター] 東京証券取引所が25日にまとめた7月第3週(7月

14日―7月18日)の3市場投資主体別売買内容調査によると、外国人が4週連続の

売り越しとなった。個人は買い越しを継続したが信託銀行は売り越しに転じた。

         <株式・投資家別売買内容・63社>

                         単位 : 100万円

売り 買い 差し引き

個人     1447000   1494264     47264

外国人    5039780   4861718   ―178061

投資信託    179236    187838      8601

事業法人     86238     94520      8281

生保・損保    15015     38365     23350

都銀・地銀     7661     10283      2621

信託銀行    561671    505517    ─56154

--------------------------------------------------------------------

委託     7772307   7811992     39685

自己     2853200   2811726    ―41474

 
 

編集長のおすすめ

  • ニュース
  • 写真
  • ビデオ

株価検索

会社名銘柄コード

柔道    (谷が銅、内柴らの金、鈴木初戦敗退)
レスリング  (吉田の金、伊調姉妹・浜口の活躍)
水泳         (北島2連覇、フェルプス8冠)
ソフトボール  (上野の連投で日本が悲願の金)
野球       (「星野ジャパン」4位、メダル逃す)
陸上         (ボルト旋風、日本リレーで銅)
体操                (日本が団体で銀)
サッカー      (なでしこ善戦4位、男子は3敗)