米景気後退、底打ち近い可能性=ミネアポリス地区連銀総裁
[ワシントン 15日 ロイター] 米ミネアポリス地区連銀のスターン総裁は15日、米国の景気後退が底入れし始めている可能性があるとの認識を示した。
総裁はブルームバーグテレビとのインタビューで「景気後退の底打ちに近づいていることを示す一段と好ましい動きが、過去数カ月に多く見られた」と述べた。
原文参照番号[nWEN9208](3000Xtraをご利用の場合、配信後24時間以上経過した記事でも380日以内であれば[ID:nWEN9208]でご覧になれます。なお、契約の内容によっては、原文がご覧いただけない場合もあります)
© Thomson Reuters 2009 All rights reserved.



日本
米国