サインの態度が最も良い有名人、3年連続でJ・デップ

2007年 12月 18日 14:40 JST
 

 [ニューヨーク 17日 ロイター] 映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズなどで人気のハリウッド俳優、ジョニー・デップ(44)が、米雑誌が選ぶ最も良い態度でサインしてくれる有名人に選ばれた。デップは3年連続の首位。

 雑誌「オートグラフ」が、毎年恒例のベスト10とワースト10を発表。ランキングによると、2位は映画「ボーン」シリーズなどで知られる俳優のマット・デイモン、3位は「オーシャンズ」シリーズで人気の俳優、ジョージ・クルーニーだった。

 一方、サインする態度が最も悪いのは、米コメディアンのウィル・フェレルで、2位が俳優のトビー・マグワイアだった。

 
写真
ハリポタのE・ワトソン、キスシーンに緊張

映画「ハリー・ポッター」の新作を撮影中のエマ・ワトソンが、ルパート・グリントとのキスシーンを撮り終え、「緊張した」と感想を述べた。  記事の全文 | スライドショー 

 
Photo

編集長のおすすめ

  • ニュース
  • 写真
  • ビデオ
写真

日本政府は、これまでG20での討議に消極的な見解を示してきたが、このままでは、日本のポジションは悪化するばかりだ。  ブログ