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トモニホールディングス<8600>のフィスコ二期業績予想
2017年7月15日 / 07:01 / 2ヶ月前

トモニホールディングス<8600>のフィスコ二期業績予想


*15:57JST トモニホールディングス8600のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2017年7月7日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

トモニホールディングス8600

3ヶ月後
予想株価
550円

徳島銀行、香川銀行、大正銀行を傘下に収める銀行持株会社。19.3期当期純利益82億円目標。東京・大阪圏でも店舗増やす。17.3期は大正銀行との経営統合効果が寄与。資金運用収益、国債等債券売却益が増加。

17年3月末の自己資本比率は9.24%。預金等残高、貸出金は増加。18.3期は負ののれん発生益が剥落。利ざや縮小なども重し。収益鈍化懸念が株価の上値を抑制。配当利回りも低く、当面の株価は弱含みの展開か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/69,000/-/11,200/7,200/43.98/8.00
19.3期連/F予/69,200/-/11,300/7,300/44.59/8.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2017/07/07
執筆者:YK

《FA》

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