8月最終週の米民主党党大会で演説を行う出席者の顔ぶれ
[24日 ロイター] 米大統領選で民主党候補となったバラク・オバマ上院議員は28日にコロラド州デンバーで開かれる党大会で指名受諾演説を行う。副大統領候補に選ばれたジョゼフ・バイデン上院議員は27日に指名受諾演説を行う。
以下は演説を行う主要人物(8月24日現在)。
◎8月25日(月)
ミシェル・オバマ夫人がゴールデンタイムに演説。オバマ上院議員のこれまでの人生を中心に語る。
このほか、ナンシー・ペロシ下院議長、クレア・マッカスキル上院議員(ミズーリ州)、デンバー市長のジョン・ヒッケンルーパー氏などが演説する。
◎8月26日(火)
経済問題が論題となるこの日は、前バージニア州知事で上院議員候補のマーク・ワーナー氏が基調演説を行う。ヒラリー・クリントン上院議員(ニューヨーク州)も演説する。
このほか、カンザス州知事のキャスリーン・セベリウス氏、アリゾナ州知事のジャネット・ナポリターノ氏、オハイオ州知事のテッド・ストリックランド氏、ペンシルベニア州知事のエドワード・レンデル氏、マサチューセッツ州知事のデバル・パトリック氏、モンタナ州知事のブライアン・シュバイツァー氏、ボブ・ケイシー上院議員(ペンシルベニア州)などが演説する。 続く...












