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再送-3月の携帯電話純増数はソフトバンクが首位、4月以降は四半期開示へ
2014年4月7日 / 04:22 / 3年前

再送-3月の携帯電話純増数はソフトバンクが首位、4月以降は四半期開示へ

(本文の一部を修正して再送します)

[東京 7日 ロイター] - 携帯電話大手3社が7日発表した3月の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増数で、ソフトバンクモバイルが64万9500件増となり、2カ月ぶりに首位となった。2月にトップだったNTTドコモ は51万5500件増で2位、KDDI のauは49万4600件増で3位だった。

携帯電話会社を変更しても同じ電話番号が使える「番号持ち運び制度(MNP)」を利用した転入出は、auが5万2300件の転入超となり、30カ月連続で首位。ソフトバンクは4万6600件の転入超、ドコモは9万3800件の転出超だった。ドコモのマイナスは62カ月連続。

大手3社が月次の契約数を発表するのは3月分が最後で、4月以降は四半期ベースの発表に切り替える。

*この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

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