[東京 10日 ロイター] 東京証券取引所が10日にまとめた7月第1週(6月
30日―7月4日)の3市場投資主体別売買内容調査によると、外国人が2週連続の売り
越しとなった。個人、信託銀行は買い越しを継続している。
<株式・投資家別売買内容・63社>
単位 : 100万円
売り 買い 差し引き
個人 1642382 1701307 58924 続く...
デフレ環境下で急速な円高が進み、「ドバイショック」も加わった。「日本株は売り材料ばかりで、八方ふさがりだ」との声も。 ブログ
(24時間以内のアクセス)