〔金利マーケットアイ〕スワップ金利は主に中短期ゾーンが小幅低下、利回り曲線スティープ化
〔金利マーケットアイ〕
<15:30> スワップ金利は主に中短期ゾーンが小幅低下、利回り曲線スティープ化
スワップ金利は主に中短期ゾーンが小幅低下した。市場参加者によると、金利変動幅は2年ゾーン1.25ベーシスポイント、3年ゾーン1.25bp、5年ゾーン1.5bp、7年ゾーン1bp、10年ゾーン0.5bp。20年ゾーンは変わらず、30年ゾーンは0.5bpの上昇となり、利回り曲線は中期ゾーン以降がスティープニングする形状となった。各年限で受け/払いが交錯した。
<15:10> 翌日物は積み最終日を控えしっかり、金先は小動き 続く...












