〔金利マーケットアイ〕スワップ金利低下、イールドカーブはフラット化
〔金利マーケットアイ〕
<16:10> スワップ金利低下、イールドカーブはフラット化
スワップ金利は低下。イールドカーブはフラット化。「現物債が強くなったところで、長期ゾーンを中心に受けがみられた」(邦銀)との声が聞かれた。市場参加者によると、金利変動幅は2年ゾーン0.875bp、3年ゾーン1.5bp、5年ゾーン3.125bp、7年ゾーン4bp、10年ゾーン4.875bp、12年ゾーン4.875bp、15年ゾーン5.25bp、20年ゾーン5.625bp、30年ゾーン5.625bpと、それぞれ低下した。
<15:15> コール加重平均0.103%前後の見通し、末初物取引も低位安定 続く...












