[ウェリントン 6日 ロイター] ニュージーランド統計局が6日発表した2008
年第3・四半期の雇用統計(季節調整済み)で、失業率は4.2%と、5年ぶりの高水準
に上昇した。
第3・四半期の就業者数は前期比0.1%増。
ロイターのエコノミスト調査では就業者数は前期比0.6%減、失業率は4.3%と予
想されていた。
(カッコ内は修正前) 続く...
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