カーリング娘、再び五輪へ

2009年 11月 7日 18:08 JST
 

 バンクーバー冬季五輪のカーリング女子日本代表決定戦は7日、青森市スポーツ会館で行われ、チーム青森がチーム長野を下し、「カーリング娘」として人気を呼んだ前回06年トリノ五輪に続く出場を決めた。チーム青森はトリノ五輪後、目黒萌絵(24)や「マリリン」の愛称を持つ本橋麻里(23)に、チーム最年少の20歳、近江谷杏菜を新たなメンバーに加え、五輪切符を再び手にした。

 
 

ロイターオンライン調査

写真

デフレ環境下で急速な円高が進み、「ドバイショック」も加わった。「日本株は売り材料ばかりで、八方ふさがりだ」との声も。  ブログ