島根女子大生、顔面の傷は殴打痕
広島県北広島町の山中で島根県立大1年平岡都さん(19)の遺体の一部が見つかった事件で、平岡さんが死亡したのは行方不明後5日以内で、顔面の傷は殴られたあとだったことが7日、島根、広島両県警の合同捜査本部の司法解剖で分かった。顔面の傷は複数あったことも判明。捜査本部は、生前に暴力を受けた後に殺害されたとの見方を強めている。死亡推定は行方不明になった10月26日から31日までの間。
【共同通信】
広島県北広島町の山中で島根県立大1年平岡都さん(19)の遺体の一部が見つかった事件で、平岡さんが死亡したのは行方不明後5日以内で、顔面の傷は殴られたあとだったことが7日、島根、広島両県警の合同捜査本部の司法解剖で分かった。顔面の傷は複数あったことも判明。捜査本部は、生前に暴力を受けた後に殺害されたとの見方を強めている。死亡推定は行方不明になった10月26日から31日までの間。
【共同通信】