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サッカー=インテルに外国人オーナー、経営権を取得
2013年10月16日 / 02:45 / 4年前

サッカー=インテルに外国人オーナー、経営権を取得

[ミラノ 15日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエA、長友佑都が所属するインテルは15日、インドネシア人のエリック・トーヒル氏が率いる投資グループにクラブ株式の70パーセントを譲ることに合意した。

売却額は明らかにされていないが、トーヒル氏が最大でクラブの株式75パーセントに対し3億5000万ユーロ(約465億円)まで支払う可能性があると、現地メディアがこれまで報じていた。

セリエAでは2011年にローマが米国人グループに売却され、現地メディアはACミランも売却される可能性があると報じている。

インテルは昨季国内リーグ9位に終わり、今季は多額の収入が見込める欧州チャンピオンズリーグ(CL)に出場できない。

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