第3四半期の台湾GDP伸び率は前年比‐1.02%=主計処
[台北 20日 ロイター] 台湾主計処が20日発表した第3・四半期の域内総生産(GDP)伸び率は前年比マイナス1.02%となり、ロイターが実施した調査の予想中央値プラス1.0%を大幅に下回った。マイナス成長は2003年以来。
原文参照番号[nTPU000876](3000Xtraをご利用の場合、配信後24時間以上経過した記事でも380日以内であれば[ID:nTPU000876]でご覧になれます。なお、契約の内容によっては、原文がご覧いただけない場合もあります)
© Thomson Reuters 2009 All rights reserved.
好決算でも足元の株価は慎重
好決算を株価が織り込むタイミングは、地合いが落ち着いてからとの見方が出ている。 記事の全文





日本
米国