香港のメード、雇い主の14歳の息子と性行為したことを認める
[香港 6日 ロイター] 香港でメードとして働いていた45歳のインドネシア人の女が、雇い主の14歳の息子と一緒に成人向けビデオを見た上に性行為をしたことを裁判で認めた。6日付のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が報じた。
離婚歴があり2人の子どもの母親でもある女は、この少年と5カ月間にわたり関係を持ち、少年が関係を終わらせようとしても拒否していたという。
最終的に少年が所属するキリスト教団体の指導者に打ち明け、女が逮捕された。
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