車体が竹製の電気自動車、重さは60キロ
[京都 14日 ロイター] 車体部分が竹でできた環境に優しい電気自動車「バングー」が14日、京都で公開された。車体には地元産の竹が使用されているという。
「バングー」は1人乗りで、幅1.3メートル、長さ2.7メートル、高さ1.65メートル。重量は60キロで、京都大学のベンチャー・ビジネス・ラボラトリーが開発した。1回の充電で50キロの走行が可能という。
© Thomson Reuters 2009 All rights reserved.
「背中貸します」で、年収800万円
米フロリダ州出身の男性が、自分の背中を広告用スペースとして販売するサービスなどで、年収約800万円を得ている。
記事の全文 | ビデオ







注目の読み物ランキング









