プーチン首相の愛犬、与党会合のお菓子を盗み食い
[ノボ・オガリョボ(ロシア) 1日 ロイター] ロシアのプーチン首相が飼っている愛犬「コーニ」が、1日に開かれた与党「統一ロシア」の会合に忍び込み、議員たちのために用意されていたお菓子を平らげてしまったことが分かった。
会合では、地元食品業界への支援策が話し合われていたという。ボディガードの1人は「全てコーニに食べられた」と話した。
プーチン首相の報道担当者によると、コーニはペストリーとビスケット、ゼリーなどを食べたという。
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欧州各地が歴史的な寒波に見舞われる中、厳冬のスイスでは、薪ストーブを助手席に積んだ車がお目見えした。
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