テニス=ウィンブルドン男子、フェデラーが7年連続決勝進出
[ロンドン 3日 ロイター] テニスの4大大会の今季第3戦、ウィンブルドン選手権は3日、当地で男子シングルス準決勝を行い、大会5度の優勝を誇る第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)が第24シードのトミー・ハース(ドイツ)を7―6、7―5、6―3で破り、7年連続で決勝進出を決めた。
もう一方の準決勝では、第6シードのアンディ・ロディック(米国)が第3シードのアンディ・マリー(英国)に6―4、4―6、7―6、7―6で勝利した。
© Thomson Reuters 2009 All rights reserved.
それでも松井は放出か
大リーグ、ワールドシリーズで日本人初のMVPに輝いた松井秀喜だが、これがヤンキースでの「有終の美」となるかもしれない。 記事の全文 | スライドショー







注目の読み物ランキング






