ホットストック:主力ハイテク株が買い優勢、円安に振れた為替相場を好感

2009年 01月 6日 09:08 JST
 
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 [東京 6日 ロイター] 主力ハイテク株が買い優勢となっている。シャープ(6753.T: 株価, ニュース, レポート)、ソニー(6758.T: 株価, ニュース, レポート)、キヤノン(7751.T: 株価, ニュース, レポート)などがしっかり。外為市場でドル/円が93円台まで円安に振れたことが好感されている。

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民主の政策、不公平との指摘も

与謝野財務・金融担当相は、控除の見直しなどの民主党の政策に対し、不公平という指摘が出てくる可能性があると語った。
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デフレ環境下で急速な円高が進み、「ドバイショック」も加わった。「日本株は売り材料ばかりで、八方ふさがりだ」との声も。  ブログ 

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