韓国サムスン電子、液晶パネルの生産拡大に22億ドルを投資へ
[ソウル 22日 ロイター] 韓国のサムスン電子(005930.KS: 株価, 企業情報, レポート)は22日、第8世代液晶パネルの生産ラインを拡大するため、2兆0600万ウォン(22億1000万ドル)を投資する計画を明らかにした。
第8世代液晶パネルの生産でソニー(6758.T: 株価, ニュース, レポート)と提携している同社の関係者によると、今回の投資はこの段階では同社のみによるものだという。
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検閲ソフト義務化は時間の問題か
チャイナ・デーリーは、中国政府が延期を決めたパソコンへの検閲ソフト搭載義務化について、義務化が実施されるのは時間の問題、と報じた。工業情報省関係者の話として伝えた。 記事の全文





