著名投資家アイカーン氏、モトローラの出資比率を6.3%に引き上げ
[ニューヨーク 5日 ロイター] 米著名投資家のカール・アイカーン氏は、米通信機器大手モトローラ(MOT.N: 株価, 企業情報, レポート)への出資比率を5%から6.3%に引き上げた。米証券取引委員会への提出文書で明らかになった。
これにより、アイカーン氏の関連事業体が保有するモトローラ株は1億4236万株、取得総額(手数料含む)は20億6000万ドルとなった。
© Thomson Reuters 2009 All rights reserved.
検閲ソフト義務化は時間の問題か
チャイナ・デーリーは、中国政府が延期を決めたパソコンへの検閲ソフト搭載義務化について、義務化が実施されるのは時間の問題、と報じた。工業情報省関係者の話として伝えた。 記事の全文





