シングテル、年内にアジアで米アップルのiPhone導入へ
[シンガポール 12日 ロイター] シンガポール・テレコム(シングテル)(STEL.SI: 株価, 企業情報, レポート)は、系列の携帯電話会社とともに、米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)の人気商品iPhone(アイフォーン)を、年内にシンガポール、インド、オーストラリア、フィリピンで導入すると発表した。
同社によると、これまでにインドのバーティ・エアテル(BRTI.BO: 株価, 企業情報, レポート)、フィリピンのグローブ・テレコム(GLO.PS: 株価, 企業情報, レポート)、オーストラリア子会社のオプタスが、アップルとの合意に調印している。
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検閲ソフト義務化は時間の問題か
チャイナ・デーリーは、中国政府が延期を決めたパソコンへの検閲ソフト搭載義務化について、義務化が実施されるのは時間の問題、と報じた。工業情報省関係者の話として伝えた。 記事の全文





