トランスデジ、2回目の小切手不渡り発生で上場廃止基準に抵触
[東京 1日 ロイター] トランスデジタル9712.Qは8月29日、同日付小切手の不渡りが発生したと発表した。同社は8月28日付でも不渡りとなっており、今回で2回目となる。
同社によると、今後の事業継続および再建策などについては現在、未確定。この不渡り発生で、同社の発行する株券はジャスダック証券取引所における上場廃止基準に抵触するという。
これを受けて、一部の取締役から30日に辞任の申し出があった。
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検閲ソフト義務化は時間の問題か
チャイナ・デーリーは、中国政府が延期を決めたパソコンへの検閲ソフト搭載義務化について、義務化が実施されるのは時間の問題、と報じた。工業情報省関係者の話として伝えた。 記事の全文





