米アップルのジョブズCEOが体重減少で治療中、職務は継続

2009年 01月 6日 01:12 JST
 

 [ニューヨーク 5日 ロイター] 米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)のスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は5日、自身の健康状態について、ホルモンバランスの崩れにより体重が減少し、治療を受けていることを明らかにした。CEOの職務は継続すると述べた。

 ジョブズCEOは公開書簡で、2008年を通して体重が減少したものの医師は原因を突き止めており、すでに治療を開始したと発表した。体重が戻るのは春の終わりごろになる見通し。

 アップル株はこの発表を受けて上昇。午前のニューヨーク株式市場で一時4%を超えた。

 
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最新式の人工心臓を開発

フランスの心臓外科医がこのほど、従来のものよりはるかに人体に近い人工心臓を開発した。2年以内に治験に供されるという。  ビデオ 

 
 
 
 
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2大政党制になったにもかかわらず「与党がだめなら野党に」という仕組みになっていない。それでも野党・自民党の復活を願う声はあるはずである。  ブログ