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テニス=マスターズ・パリ大会、錦織は足首痛で棄権
2012年11月2日 / 00:11 / 5年前

テニス=マスターズ・パリ大会、錦織は足首痛で棄権

[パリ 1日 ロイター] 男子テニスのマスターズ・パリ大会は1日、パリでシングルス3回戦を行い、第15シードの錦織圭は足首の故障によりジル・シモン(フランス)戦を棄権した。

第3シードのアンディ・マリー(英国)は予選から勝ち上がってきたJerzy Janowicz(ポーランド)に7─5、6─7、2─6と黒星。第2セットでマッチポイントを取れなかったのが響き、本人も「おそらく彼はあれから自信をつかんだし、プレーがよくなっていった」と振り返っていた。

そのほか、第4シードのダビド・フェレール(スペイン)、第5シードのトマーシュ・ベルディハ(チェコ)、第6シードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)は勝ち上がったが、第7シードのフアンマルティン・デルポトロ(アルゼンチン)は敗れた。

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