Reuters logo
F1=米国GPで総合首位フェテルがPP、小林は16番手
2012年11月18日 / 03:22 / 5年後

F1=米国GPで総合首位フェテルがPP、小林は16番手

[オースティン(米テキサス州) 17日 ロイター] 自動車レースF1の今季第19戦、米国グランプリ(GP)は17日、当地で公式予選を行い、総合首位のセバスチャン・フェテル(ドイツ、レッドブル・ルノー)が今季6回目、通算36回目のポールポジション(PP)を獲得した。

11月17日、自動車レースF1の今季第19戦、米国GP公式予選、総合首位のセバスチャン・フェテル(中央)が今季6回目、通算36回目のPPを獲得した(2012年 ロイター/Jim Young)

ルイス・ハミルトン(英国、マクラーレン・メルセデス)が2番手、マーク・ウェバー(オーストラリア、レッドブル・ルノー)が3番手。

総合ポイントでフェテルを10差で追うフェルナンド・アロンソ(スペイン、フェラーリ)は9番手タイムだったが、4番手タイムを記録したロマン・グロージャン(フランス、ロータス・ルノー)が予定外のギアボックス交換で5グリッド降格処分となったため、決勝では8番手からスタートする。

小林可夢偉(ザウバー・フェラーリ)は16番手だった。

私たちの行動規範:トムソン・ロイター「信頼の原則」
0 : 0
  • narrow-browser-and-phone
  • medium-browser-and-portrait-tablet
  • landscape-tablet
  • medium-wide-browser
  • wide-browser-and-larger
  • medium-browser-and-landscape-tablet
  • medium-wide-browser-and-larger
  • above-phone
  • portrait-tablet-and-above
  • above-portrait-tablet
  • landscape-tablet-and-above
  • landscape-tablet-and-medium-wide-browser
  • portrait-tablet-and-below
  • landscape-tablet-and-below