宇宙ステーション、実験棟「きぼう」組み立て完了
[ヒューストン 19日 ロイター] 国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙飛行士たちは18日、日本の実験棟「きぼう」に船外実験プラットフォームを取り付ける作業を行った。
デビッド・ウルフ飛行士とティモシー・コプラ飛行士が約5時間半にわたって準備作業を行った後、ロボットアームを使って作業。
米航空宇宙局(NASA)では、今月20日をはじめ、このほかに計4回の船外活動を予定している。
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