20年利付国債の大口落札先は三菱UFJ証1452億円、大和SMBC1373億円=市場筋

2007年 11月 21日 13:25 JST
 
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 [東京 21日 ロイター] 市場関係者の推計によると、午後零時45分に結果が発表された20年利付国債入札における大口落札先は、三菱UFJ証券1452億円、大和証券SMBC1373億円、野村証券908億円、リーマン・ブラザーズ証券855億円、みずほ証券687億円、日興シティグループ証券395億円、バークレイズ・キャピタル証券292億円、JPモルガン証券243億円、クレディ・スイス証券216億円、みずほインベスターズ証券162億円、新光証券133億円、ABNアムロ証券105億円、などとなった。

 
 

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