イランで最大169人搭乗の旅客機が墜落、全員絶望か=通信社
[テヘラン 15日 ロイター] イラン学生通信(ISNA)によると、イラン北西部で15日、最大169人搭乗の旅客機が墜落した。乗客乗員は全員絶望とみられている。
墜落したのはカスピアン航空の旅客機で、テヘランからアルメニアのエレバンに向かっていた。
現地時間午前11時33分(0703GMT、日本時間午後4時03分)にイラン北西部カズビーン付近に墜落したという。
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