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UPDATE 1-独消費者信頼感指数、3月は小幅低下 全般は引き続き堅調

5:51pm JST

[ベルリン 23日 ロイター] - ドイツの市場調査グループGfKが発表した3月の独消費者信頼感指数は10.0でロイター調査予想の10.1や前月の10.2を下回り、4カ月ぶり低水準となった。記事の全文

〔表〕月例経済報告の基調判断の推移

5:39pm JST

[東京 23日 ロイター] - 月例経済報告の基調判断の推移は以下の通り。 2月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 1月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 2017年 12月(↑)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 11月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 10月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 9月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 8月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 7月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 6月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 5月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。

基調判断は維持、消費を下方修正・設備投資は上方修正=月例経済報告

5:38pm JST

[東京 23日 ロイター] - 政府は2月の月例経済報告で、個人消費を下方修正する一方で設備投資を上方修正した。全体の基調判断は維持し、「一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている」とした。

〔需給情報〕日経225期近でメリルリンチが売り越しトップ=23日先物手口

5:33pm JST

[東京 23日 ロイター] - 日本取引所が公表している先物取引手口情報(日中 )によると、23日の市場では、日経225期近でメリルリンチが売り越しトップ、AB Nクリアが買い越しトップとなった。 一方、TOPIX期近ではJPモルガンが売り越しトップ、大和が買い越しトップと なった。 日経225先物取引手口情報(日中) 1 2017年02月23日 17年03月限 売り 買い 差し引 き メリルリンチ 2906 2292 -614 JP モルガン 724 219 -505 ゴールドマン 252 0 -252 日産 719 47

2月の仏製造業景況感指数は107、2011年6月以来の高水準

5:19pm JST

[パリ 23日 ロイター] - フランス国立統計経済研究所(INSEE)が23 日が発表した2月の製造業景況感指数は107となり、2011年6月以来の高水準だっ た。 ロイターがまとめたエコノミスト予想平均は106だった。 前月は106だった。 2月の全企業の景況感指数は104で、前月と変わらず。 Feb 2017 Jan 2017 Dec 2016 Nov 2016 France composite 104 104 105 102 Industry 107 106 106 102

UPDATE 1-第4四半期の独GDP改定値、前期比+0.4% 内需がけん引

5:06pm JST

[ベルリン 23日 ロイター] - ドイツ連邦統計庁が発表した2016年第4・四半期の国内総生産(GDP)改定値は前期比0.4%増加し、第3・四半期の0.1%から伸びが加速した。公共支出や個人消費、建設投資の拡大が寄与した。

BRIEF-3月の独消費者信頼感指数は10.0=GfK(予想:10.1)

4:04pm JST

[ベルリン 23日 ロイター] - * 3月の独消費者信頼感指数は10.0=GfK(予想:10.1)

BRIEF-第4四半期の独GDP改定値、前期比+0.4%

4:02pm JST

[ベルリン 23日 ロイター] - * 第4四半期の独GDP改定値、前期比+0.4%(速報値:+0.4%) * 第4四半期の独GDP改定値、前年比+1.2%(速報値:+1.2%)

〔アングル〕日本企業の期末リパトリ、トランプ政策見極めで減少観測 

3:25pm JST

[東京 23日 ロイター] - 日本企業のリパトリエーション(資金の本国還流)の出足が鈍いとの声が、外為市場で出ている。3月期末を前に海外で稼いだ外貨を円に換える動きが出てくる時期に入ったが、今年はトランプ米大統領の政策に不透明感が強く、とりあえずドル資金を海外に滞留させる企業が増える可能性がある。円高圧力が軽減されるかどうか注目されそうだ。

12月改定景気動向指数、一致指数は前月比‐0.3ポイント=内閣府

2:25pm JST

[東京 23日 ロイター] - 内閣府が23日発表した12月景気動向指数CI(コンポジット・インデックス)一致指数の改定値は、前月値から0.3ポイント低下の114.8だった。速報値(115.2)からは下方修正となった。

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会社名 現値 前比% 出来高
株式会社東芝 215.00 -4.32 404,024,000
株式会社みずほフィナンシャルグループ 211.20 -0.38 78,057,000
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 764.20 -1.00 55,616,000
日本郵船株式会社 255.00 +0.39 23,154,000
株式会社キムラタン 7.00 +0.00 20,064,000
株式会社ジャパンディスプレイ 275.00 +0.73 15,585,800
ティアック株式会社 46.00 +0.00 12,663,000
株式会社商船三井 378.00 +0.80 12,516,000
野村ホールディングス株式会社 735.50 -1.93 11,125,300
東京電力ホールディングス株式会社 431.00 -2.27 6,521,800
2017年 01月 19日 10:49 JST

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