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株式 -国内

シカゴ日経平均先物(20日)

シカゴ日経平均 清算値 前日大阪比 始値 高値 安値 コード  ドル建て12月限 21580 +130 21375 21595 21340  円建て12月限 21555 +105 21325 21560 21310 (暫定値) (

東京マーケット・サマリー・最終(20日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 113.31/33 1.1803/07 133.77/81 NY午後5時 112.53/56 1.1850/54 133.37/41 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル高/円安の11 3円前半。午前の取引では、米上院が2018会計年度予算の大枠となる予算決議案を賛 成51、反対49の僅差で可決したとの報道を手掛かりに米長期金利が強含み、ドル/円 も上昇した。夕刻に入っても、ドル/円はしっかりの

〔需給情報〕日経225期近でクレディスイスが売り越しトップ=20日先物手口

日本取引所が公表している先物取引手口情報(日中 )によると、20日の市場では、日経225期近でクレディスイスが売り越しトップ、A BNクリアが買い越しトップとなった。 一方、TOPIX期近ではソシエテジェネラルが売り越しトップ、シティグループが 買い越しトップとなった。 日経225先物取引手口情報(日中) 1 2017年10月20日 17年12月限 売り 買い 差し引き クレディスイス

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=20日

東証1部上場銘柄のうち、RSI(相対力指数)の ランキング(上位・下位15位ずつ)は以下の通り。 [RSI 70以上(上位)] 3.69%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 さが美 83.70 02 ソフトクリエイトHLDG 81.11 03 ヤクルト本社 80.46 04 日本水産 80.03 05 光通信 78.92 06

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=20日

東証1部上場銘柄のうち、25日移動平均線および 75日移動平均線がゴールデンクロス・デッドクロスを形成した銘柄の一覧は以下の通り 。 [Golden Cross] RIC 銘柄名 01 日本海洋掘削 02 日成ビルド工業 03 一正蒲鉾 04 大光 05 薬王堂 06 ブレインパッド 07 ポールトゥウィン・ピットクル ー 08 システムインテグレータ 09 協和発酵キリン 10

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=20日

東証1部上場銘柄で75日移動平均線とのかい離率 ランキング(上位・下位15位ずつ)は以下の通り。 [75日移動平均線かい離率(上位)] 79.48%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 双信電機 108.47 02 豊和工業 100.84 03 石川製作所 86.33 04 ミタチ産業 73.19 05 モリテック スチール 62.91 06 ジューテックHLDG 62

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=20日

東証1部上場銘柄の25日移動平均線とのかい離率 ランキング(上位・下位15位ずつ)は以下の通り。 [25日移動平均線かい離率(上位)] 66.87%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 双信電機 54.15 02 豊和工業 46.38 03 ショーケース・ティービー 36.58 04 ミタチ産業 33.47 05 DD HLDG 33.22 06 ビジネス・ブレークスルー 29.08

新規上場日程一覧(20日現在)

* IPOアプリはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/ipo をクリックしてご覧になれます。 * Dealsリーグテーブルはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./apps/DealsLeague をクリックしてご覧にな れます。 注)所属部が未定の場合は取引所名 取引所略称は以下の通り T1:東証1部 T2:東証2部 T:東証(1部か2部かは未定) JQ:ジャスダック  TM:マザーズ TMF:マザーズ(外国株)  TR:REIT TP:TOKYO PRO Market  N1:名証1部 N2:名証2部 NC:セントレックス   F:福証 FQ:Q-Board S:札証 SA:アンビシャス 市場 社名 コード 単位 上場日 公募・売り出し(追加) 仮条件 公開価 主幹事

再送-選挙後の調整を警戒、企業業績に関心向かう=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、衆院選を経て短期的な調整が警戒される。ただ、米税制改革への期待感や、日本企業の中間決算本格化に伴う業績拡大への思惑が相場の支えになると見られており、下押ししたとしても深まらないと見られている。金融政策の正常化に向かう欧州中央銀行(ECB)理事会を挟んだ欧米株式市場の反応も日本株に影響しそうだ。   

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