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投資信託 -国内

UPDATE 1-〔表〕きょうの投信設定(20日)=2本、30億1630万円

(設定額を追加します) 注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンド の信託報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報 酬その他がかかる場合があります。 ファンド名 東京海上・グローバルM&Aフォーカスファンド(為替ヘ ッジあり)/(為替ヘッジなし) 運用会社 東京海上 設定上限額 各500億円 設定額 21億4865万円 / 8億6764万円 分類 追加型/内外/株式 手数料 3.24 信託報酬 1.998 販売会社 三菱UFJモルガン・スタンレー証

公募投信の資金動向(10月17日分)=野村総合研究所

2017年10月17日 純資産 ―推計純 設定額― 合計 当日 当月累計 総合 925,539 -1,035 -6,039 国内株式 90,184 -189 -1,634 海外株式 156,512 69 489 国内債券 36,707 -28 -237 海外債券 165,544 30 605 国内ハイブリッ 46,787 -36 -234 ド 海外ハイブリッ 132,705 -27 -204 ド

公募投信の資金動向(10月18日分)=野村総合研究所

2017年10月18 純資産 ―推計純 設定額― 日 合計 当日 当月累計 総合 925,815 -13 -6,052 国内株式 89,952 -207 -1,840 海外株式 156,473 39 527 国内債券 36,693 -10 -247 海外債券 165,638 17 622 国内ハイブリ 46,732 -37 -271 ッド 海外ハイブリ 132,747 -22 -225 ッド 注)単位:

〔表〕きょうの投信設定(20日)=2本

注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファンド の信託報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関する信託報 酬その他がかかる場合があります。 ファンド名 東京海上・グローバルM&Aフォーカスファンド(為替ヘ ッジあり)/(為替ヘッジなし) 運用会社 東京海上 設定上限額 各500億円 設定額 分類 追加型/内外/株式 手数料 3.24 信託報酬 1.998 販売会社 三菱UFJモルガン・スタンレー証

UPDATE 1-三井生命、オープン外債1000億円以上増加 外貨建て商品の販売拡大で=17年度下期運用計画

三井生命保険が19日発表した2017年度下期運用計画は、為替ヘ ッジなしのオープン外債が1000億円以上増加する見通しだ。オープン外債は上期に700億円程度増加 したが、下期から日本生命に外貨建て商品の供給を始めることで販売が拡大する。国内外の社債などクレジ ットへの投資は拡大していく方針を維持する。 同社は、豪ドル建てと米ドル建てで保険や年金などを販売しており、オープン外債はこれらの売り上げ 見合いで積み増している。下期の増加分は1000億円台後半となる見通しという。 期初、国内債券の残高は年間で数百億円程度減少する計画だったが、上期は100億円程度増加した。 上期は貸し付けの返済が予想以上に進み、国内債券に回す資金が増えたという。クレジット投資を積み増し たが、今春から予定利率を下げた保険の販売を始めており、「ALM(資産と負債の総合管理)の観点から 負債にマッチするような国債があれば一部買うようにしてきた」(松多洋一郎・執行役員運用統括部長)と いう。 ただ、日本国債

〔需給情報〕10月第2週、海外投資家が日本株を7677億円買い越し=現物先物合計

10月第2週(10月10日─10月13日)の海外投資家による日 本の現物株と先物合計の売買は、7677億円の買い越し(前週は1兆1148億円の買い越し)となった 。個人は3316億円の売り越し(同3898億円の売り越し)、信託銀行は2961億円の売り越し(同 421億円の買い越し)だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海外投資家が459 3億円の買い越し(前週は6575億円の買い越し)となった。買い越しは3週連続。個人は5週連続売り 越し。信託銀行は2週ぶりに売り越した。 大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先物(日経平均先物 ・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指数先物の合計)で海外投資家が30 83億円の買い越しとなった。 <海外投資家の売買推移(億円)> 現物 先物 合計 2017年8月第2週