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経済指標

BRIEF-米5年債入札、最高落札利回り1.831%・最高利回り落札比率7.84%

[ 24日 ロイター] - * 米5年債入札、最高落札利回り1.831%・最高利回り落札比率7.84% * 米5年債入札、応札倍率2.67倍 * 米5年債入札、最高落札利回りは午後1時時点のwi取引を1bp近く下回る=ロイターデータ * 米5年債入札、落札比率はプライマリーディーラー22.73%・直接入札者8.59%・間接入札者 68.67% * 米5年債入札、落札/応札比率はプライマリーディーラー13.49%・直接入札者67.17%・間接入札者79.43% (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

BRIEF-米原油在庫、443.2万バレル減=EIA週間石油在庫統計(予想:241.9万バレル減)

[ 24日 ロイター] - * 米原油在庫、443.2万バレル減=EIA週間石油在庫統計(予想:241.9万バレル減) * 米ヒーティングオイル在庫、43.0万バレル減=EIA週間石油在庫統計 * 米石油製品輸入、日量15.4万バレル増=EIA週間石油在庫統計 * 米留出油生産、日量15.5万バレル増=EIA週間石油在庫統計 * 米ガソリン生産、日量22.3万バレル増=EIA週間石油在庫統計 * 米原油輸入、日量16.5万バレル増=米EIA週間石油在庫統計 * 米製油所稼働率、0.1%上昇=EIA週間石油在庫統計 * 米留出油在庫、48.5万バレル減=EIA週間石油在庫統計(予想:74.3万バレル減) * 米ガソリン在庫、78.7万バレル減=EIA週間石油在庫統計(予想:119.4万バレル減) * 米製油所処理量、日量15.9万バレル増=EIA週間石油在庫統計 * 米オクラホマ州クッシングの原油在庫、74.1万バレル減=EIA週

BRIEF-3月の米住宅価格指数、前年比6.2%上昇=連邦住宅金融局

[ 24日 ロイター] - * 3月の米住宅価格指数、前月比0.6%上昇=連邦住宅金融局 * 3月の米住宅価格指数、前年比6.2%上昇=連邦住宅金融局 * 3月の米住宅価格指数は246.2=連邦住宅金融局 (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

〔需給情報〕日経225期近でクレディスイスが売り越しトップ=24日先物手口

日本取引所が公表している先物取引手口情報(日中 )によると、24日の市場では、日経225期近でクレディスイスが売り越しトップ、S BI証券が買い越しトップとなった。 一方、TOPIX期近ではクレディスイスが売り越しトップ、BNPパリバが買い越 しトップとなった。 日経225先物取引手口情報(日中) 1 2017年05月24日 17年06月限 売り 買い 差し引 き クレディスイス 2744 471 -2273 モルガンMUFG 3696 2511 -1185 ドイツ 466 0 -466 B パリバ 363 0 -363 メリルリンチ 2178 1997

〔表〕月例経済報告の基調判断の推移

月例経済報告の基調判断の推移は以下の通り。 5月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 4月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 3月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 2月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 1月(→)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 2017年 12月(↑)景気は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 11月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 10月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 9月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている。 8月(→)景気は、このところ弱さもみられるが、緩やかな回復基調が続いている

景気「緩やかな回復」、基調判断維持=5月月例経済報告

政府は5月の月例経済報告で、景気は「一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いている」との判断を据え置いた。個人消費、設備投資ともに「持ち直しの動き」との判断を維持。輸出や生産も「持ち直している」との見方を変えていない。内閣府によると、すべての個別項目で判断を据え置いたのは2016年2月以来、1年3カ月ぶり。

〔需給情報〕5月15日─5月19日のプログラム売買、裁定買い残が4週ぶり減少=東証

東京証券取引所がまとめた5月15日─5月19日 のプログラム売買状況によると、金額ベースの裁定買い残(当限・翌限以降の合計)は、 前週比419億円減少の2兆0137億円となった。買い残の減少は4週ぶり。   *東証の発表資料は以下のURLでご覧ください。 http://www.jpx.co.jp/markets/statistics-equities/program/01.html