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投資信託

UPDATE 1-〔表〕きょうの投信設定(17日)=3本、120万円

(設定額を追加します) 注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファ ンドの信託報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関す る信託報酬その他がかかる場合があります。 ファンド名 フィデリティ・オーストラリア配当株投信(資産成長 型) 運用会社 フィデリティ 設定上限額 3億円 設定額 100万円 分類 追加型/海外/株式 手数料 4.32 信託報酬 1.62 販売会社 フィデリティ証、SBI証 ファンド名 キャピタル・グローバル中期債ファンドF(米ドル売 り円買い) 運用会社 キャピタル 設定上限額 10万円 設定額 10万円 分類 追加型/内外/債

公募投信の資金動向(10月13日分)=野村総合研究所

2017年10月13日 純資産 ―推計純 設定額― 合計 当日 当月累計 総合 926,013 -1,505 -3,329 国内株式 90,067 -216 -1,214 海外株式 156,339 -22 355 国内債券 36,761 -11 -193 海外債券 165,576 71 540 国内ハイブリッド 46,786 -34 -161 海外ハイブリッド 133,477 -71 -111 注)単位:億円、純設定額は設定額から解約額を差し引いた額  

〔表〕きょうの投信設定(17日)=3本

注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファ ンドの信託報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関す る信託報酬その他がかかる場合があります。 ファンド名 フィデリティ・オーストラリア配当株投信(資産成長 型) 運用会社 フィデリティ 設定上限額 3億円 設定額 分類 追加型/海外/株式 手数料 4.32 信託報酬 1.62 販売会社 フィデリティ証、SBI証 ファンド名 キャピタル・グローバル中期債ファンドF(米ドル売 り円買い) 運用会社 キャピタル 設定上限額 10万円 設定額 分類 追加型/内外/債券 手数料 なし 信託報酬 0.4644 販売会社 み

UPDATE 1-〔表〕きょうの投信設定(16日)=3本、2050万円

(設定額を追加します) 注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファ ンドの信託報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関す る信託報酬その他がかかる場合があります。 ファンド名 米国株式LSファンド(SMA専用) 運用会社 三井住友TA 設定上限額 50万円 設定額 50万円 分類 追加型/海外/株式 手数料 なし 信託報酬 0.3672 販売会社 三井住友信託 ファンド名 ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産 成長型) 運用会社 ニッセイ 設定上限額 1000万円 設定額 1000万円 分類 追加型/海外/株式 手数料 3.24 信託報酬

訂正-〔表〕きょうの投信設定(16日)=3本

(「ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産成長型)」と 「ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(年2回決算型)」の 設定上限額をそれぞれ100万円から1000万円に訂正します。) 注)手数料は上限。税込み。単位は%。 信託報酬は純資産総額に対する年率。税込み。単位は%。当該ファ ンドの信託報酬のほか、当該ファンドが投資対象とするファンドに関す る信託報酬その他がかかる場合があります。 ファンド名 米国株式LSファンド(SMA専用) 運用会社 三井住友TA 設定上限額 50万円 設定額 分類 追加型/海外/株式 手数料 なし 信託報酬 0.3672 販売会社 三井住友信託 ファンド名 ニッセイ/コムジェスト新興国成長株ファンド(資産 成長型) 運用会社 ニッセイ 設定上限額 1000万円(訂正) 設定額 1

公募投信の資金動向(10月12日分)=野村総合研究所

2017年10月12日 純資産 ―推計純 設定額― 合計 当日 当月累計 総合 924,786 -1,870 -1,825 国内株式 89,837 -187 -997 海外株式 156,148 3 378 国内債券 36,777 -10 -182 海外債券 165,471 -43 468 国内ハイブリッ 46,895 -22 -127 ド 海外ハイブリッ 133,274 -47 -40 ド 注)単位:億円、純設

再送-9月末国内公募投信残高は前月比2.5%増の105.2兆円、6157億円の流入超

投資信託協会が13日発表した9月の投資信託概況によると、9月末の国内公募 投信の純資産残高は、前月比2.5%増の105兆2320億円。設定額から解約・償還額を差し引いた資金フロー は6157億円の流入超だった。 また、私募投信の純資産残高は、前月比1.9%増の80兆3076億円。設定額から解約・償還額を差し引いた資 金フローは1兆2309億円の流入超だった。 9月末の私募を含む投信の銀行窓販残高は前月比1.8%増の90兆6256億円、投信残高全体に占める銀行チャ ネルの販売シェアは48.8%だった。 タイプ 設定額 解約額 償還 差引増減 運用等増減額 純資産増減 純資産総額 ファンド 額 額 (収益分配額 額 数

UPDATE 1-〔需給情報〕10月第1週、海外投資家が日本株を1兆1148億円買い越し=現物先物合計

10月第1週(10月2日─10月6日)の海外投資家による日本の 現物株と先物合計の売買は、1兆1148億円の買い越し(前週は534億円の買い越し)となった。現物 は6575億円の買い越し(同2017億円の買い越し)で、2年5カ月ぶりの大きさとなった。 このほか、現物と先物合計で個人は3898億円の売り越し(同2027億円の売り越し)、信託銀行 は421億円の買い越し(同3602億円の買い越し)だった。 東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株の海外投資家の買い越 しは2週連続で、買い越し額は2015年4月第4週(7079億円)以来の高水準となった。現物では個 人は4週連続売り越し。信託銀行は4週ぶりに買い越した。 大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先物(日経平均先物 ・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指数先物の合計)で海外投資家が45 72億円の買い越しとなった。