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ロイター・インタビュー

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ハード・ロック・カフェ、日本のカジノ運営で40─60%出資視野

[東京 22日 ロイター] - ハード・ロック・カフェ・インターナショナル(本社米フロリダ州)の最高経営責任者(CEO)、ジェームズ・アレン氏は21日、日本でカジノを含む統合型リゾート(IR)を運営する場合、運営会社の株式の40─60%保有を視野に入れていることを明らかにした。

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コラム:10年周期の金融危機は杞憂か=斉藤洋二氏

[東京 18日] - 米国の株価は2009年3月以来8年に及ぶ上昇トレンドの中、史上最高値を更新し、為替相場もドル高地合いが続くなど、市場は依然、強気に包まれている。

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インタビュー:米国債券投資、大統領選後から再開=ゆうちょ銀副社長

[東京 16日 ロイター] - ゆうちょ銀行の佐護勝紀副社長(最高投資責任者、CIO)は16日、ロイターとのインタビューに応じ、米国大統領選後に米国債の利回りが大きく上昇したことを受け、昨年初めから手控えてきた米国債券への投資を少しずつ再開していると明らかにした。

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米大統領選後の金利上昇受け、米国債券投資を再開=ゆうちょ銀CIO

[東京 16日 ロイター] - ゆうちょ銀行の佐護勝紀副社長(最高投資責任者、CIO)は16日、ロイターとのインタビューに応じ、米国大統領選後に米国債の利回りが大きく上昇したことを受け、昨年初めから手控えてきた米国債券への投資を少しずつ再開していると明らかにした。

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インタビュー:日銀は年内に長期金利目標上げ・国債減額を、持続性が重要=白井氏

[東京 15日 ロイター] - 白井さゆり前日銀審議委員(慶大教授・アジア開発銀行研究所客員研究員)は15日、ロイターのインタビューに応じ、世界的に金利の上昇圧力が強まる中、金融政策の持続性を確保するために、日銀は年内に長期金利目標を引き上げるべきと語った。

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インタビュー:来期も鋼材値上げへ、マージン改善の好機=新日鉄住金副社長

[東京 16日 ロイター] - 新日鉄住金 の栄敏治副社長はロイターとのインタビューで、2018年3月期も鋼材マージンの改善に取り組む意向を示した。鋼材の需給にタイト感が出るなど環境が整う中、割安感が強い日本の鋼材価格を引き上げたい考え。

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アングル:真逆の日米ファーストレディー、共通点は「型破り」

[ワシントン 10日 ロイター] - 首脳会談にはファーストレディー外交がつきものだが、米首都ワシントンを10日視察した日本の首相夫人のかたわらには、従来とは異なり、米大統領夫人の姿はなかった。

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インタビュー:ギリシャ特別扱いせず=IMF専務理事

[ドバイ 13日 ロイター] - 国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事は13日、対ギリシャ支援協議で合意に向け最善を尽くしているが、基本原則を曲げてギリシャに特別な条件を提示することはできないとの立場を示した。ロイターのインタビューに応じた。

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米欧TTIP、交渉継続は可能=欧州委副委員長

[ベルリン 6日 ロイター] - 欧州連合(EU)欧州委員会のカタイネン副委員長は6日、米国との自由貿易協定(FTA)である環大西洋貿易投資協定(TTIP)について、交渉継続は可能だとの考えを示した。

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スコットランド住民投票、英EU離脱交渉開始契機に決定か=議員

[エディンバラ 6日 ロイター] - スコットランド自治政府に協力する緑の党のロス・グリア議員は6日、英国による欧州連合(EU)離脱手続き開始後にスコットランドが独立の是非を問う住民投票を再実施する方向に進むことは確実だとの見方を示した。

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楽観論を捏造する中国

中国では1日また1日と、信頼できる経済指標が姿を消している。  記事の全文 | 関連記事 

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米政権「脆さ」露呈

米政権は、人気ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のような、政治的大量殺りくの舞台になる可能性がある。  記事の全文 | 関連記事 

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