2009年 11月 7日 22:20 JST

ロイター RSS

ロイター・ニュース及びロイターTVは、RSSサービスとしてご利用いただけるようになりました。ロイターRSSをご利用になると、個人・非商用目的に限り、ロイターが提供するグローバルなニュースや映像の見出しを無償でお好みのニュース・リーダーやウェブログに組み込むことが可能です。ロイター・ニュースを商用ウェブサイトでご利用になる場合は、こちらhttp://about.reuters.com/contacts/jp のページよりお問い合わせください。また、メディア・プロダクト紹介ページ(英語)http://about.reuters.com/media/ もあわせてご参照ください。

RSSについて

RSS (Really Simple Syndication) とは、ニュースの見出し等ウェブ上の情報を共有するために使われるXMLフォーマットです。RSSサービス (別名:RSS channel) は、 見出し、概要説明、ページへのリンクなどの簡潔な情報を含むリストで構成されています。 ロイターRSSをご利用いただくと、記事の全文ならびに映像等の全内容はリンク先の www.reuters.co.jp にてアクセスしていただけるようになります。

RSSのご利用法

RSSのご利用には、RSSサービスを収集し表示できるRSSニュース・リーダーまたはアグリゲーターが必要です。RSSニュース・リーダーを使うと お好みのサービスを一箇所に集約でき、アップデートされた内容を自動的に取り出せるので、常に最新ニュースをお楽しみいただくことができます。

ニュース・リーダーには多種多様なものがあり、その多くは無償で入手できます。ニュース・リーダーは、ダウンロードしてインストールするアプリケーションが大半ですが、その他にもブラウザ上で作動するサービスもあります。

RSSニュース・リーダーをセットアップすると、すぐにロイターRSSをご利用になれます。ロイターRSSのサービスを利用するには、ご希望のチャンネルのタイトルを右クリックし、「ショートカットのコピー」または、「リンク先のコピー」を選択してサービスのアドレス(URL)をコピーし、ご使用のニュース・リーダーの指定する位置に貼り付けてください。

利用規約

ロイターは以下の条件のもとRSSを個人及び非営利活動法人に無償で提供します。

本サービスの利用は非営利目的に限られます。
本サービスの利用は、xmlのリンクで指定されるwww.reuters.co.jp上の記事の全文及び映像の内容をすぐに表示できるプラットフォームに限られます。
本サービス利用の際には、情報の出所がロイターであることを明記するものとします。

ロイターRSSのご利用にあたっては、以上の利用規約を理解し同意したものとみなされます。ロイターはいつでも本サービスを中止することができるものとし、さらに、RSSサービスのいかなる利用を即急に中止することを要求することができるものとします。

法人のRSS利用について

会社法人、営利目的等でRSSの利用をご希望される場合は、弊社メディア担当までご一報ください。

弊社にて使用可否の審査の後、ご連絡させていただきます。