April 25, 2018 / 5:56 AM / 5 months ago

MLB=大谷、前田は勝敗つかず

[24日 ロイター] - 米大リーグ(MLB)は24日、各地で試合を行い、エンゼルスの大谷翔平投手はアストロズ戦に先発登板し、5回1/3を投げて、本塁打を含む6安打、5四球、7三振、4失点。1点リードの段階で降板したが、後続の投手が打たれたため3勝目はならなかった。チームはその後逆転し、8─7で勝利した。

 4月24日、米大リーグ(MLB)エンゼルスの大谷翔平投手はアストロズ戦に先発登板し、5回1/3を投げて、本塁打を含む6安打、5四球、7三振、4失点。1点リードの段階で降板したが、後続の投手が打たれたため3勝目はならなかった(2018年 ロイター/Troy Taormina-USA TODAY Sports)

ドジャースの前田健太投手は、マーリンズ戦で先発登板。6回を投げ、4安打、1四球、7三振、1失点の好投を見せたが、勝敗はつかなかった。チームは2─3で敗れた。

パドレスの牧田和久投手は、ロッキーズ戦で8点ビハインドの6回に3番手で登板し、2回を無安打、無四球、2三振、無失点に抑えた。チームは0─8で敗れた。

ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手は、フィリーズ戦で1点リードの7回に4番手として登板し、1回を無安打、1四球、1三振、無失点。チームは8─4で勝った。

0 : 0
  • narrow-browser-and-phone
  • medium-browser-and-portrait-tablet
  • landscape-tablet
  • medium-wide-browser
  • wide-browser-and-larger
  • medium-browser-and-landscape-tablet
  • medium-wide-browser-and-larger
  • above-phone
  • portrait-tablet-and-above
  • above-portrait-tablet
  • landscape-tablet-and-above
  • landscape-tablet-and-medium-wide-browser
  • portrait-tablet-and-below
  • landscape-tablet-and-below