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設備投資の堅調さを確認=機械受注で大田担当相=2

 一方、6月景気ウオッチャーは現状判断・先行き判断ともに悪化した。大田担当相は「景気ウオッチャーはやや気がかりなデータとなった」としながらも、個人消費の先行きについては「これからボーナスの動向が加わる。消費そのものはそれほど悪くない。一時的なものかどうか注意していきたい」と述べた。

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