July 26, 2019 / 2:54 AM / 4 months ago

ゴルフ=セントジュード招待、松山と今平が2位好発進

男子ゴルフの世界選手権シリーズで、米と欧州ツアーを兼ねるフェデックスセントジュード招待、第1ラウンドで松山英樹(写真)と今平周吾が首位と3打差の2位とそろって好スタートを切った(2019年 ロイター/Christopher Hanewinckel-USA TODAY Sports)

[25日 ロイター] - 男子ゴルフの世界選手権シリーズで、米と欧州ツアーを兼ねるフェデックスセントジュード招待は25日、米テネシー州メンフィスのTPCサウスウインド(パー70)で第1ラウンドを行い、松山英樹と今平周吾が首位と3打差の2位と、そろって好スタートを切った。

松山は7バーディー2ボギー、今平は6バーディー1ボギーの5アンダーで初日を終え、バッバ・ワトソン(米国)ら5人が2位で肩を並べた。

市原弘大は1オーバーの45位タイ、堀川未来夢は5オーバーで60位だった。

ジョン・ラーム(スペイン)が2位に3打差をつける8アンダーで単独トップ。世界ランク1位のブルックス・ケプカ(米国)は2アンダーで18位タイ発進となった。

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