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mRNAワクチン接種後の心筋炎、16─24歳で予想以上に多発=CDC

[ニューヨーク 10日 ロイター] - 米疾病対策センター(CDC)が10日発表した暫定調査の結果から、メッセンジャーRNA(mRNA)を利用した新型コロナウイルスワクチンの2回目接種後に心筋炎が発症するケースが、年齢16─24歳で想定以上に多いことが示された。

心筋炎を発症した少なくとも81%は回復したという。

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