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NY為替:米国休場のため主要通貨の為替取引は動意薄


*08:45JST NY為替:米国休場のため主要通貨の為替取引は動意薄
15日のニューヨーク市場は、米国が「プレジデンツデー」の祝日のため、主要通貨の為替取引は閑散。ドル・円は下げ渋り、105円30銭から105円40銭で推移し、105円36銭で引けた。


ユーロ・ドルは、下げ渋り。欧州株高を意識したユーロ買いが観測されており、1.2121ドルから1.2138ドルで推移し、1.2131ドルで引けた。ユーロ・円は下げ渋り、127円71銭から127円86銭で推移。 ポンド・ドルは、やや強含みとなり1.3894ドルから1.3919ドルまで買われた。ドル・スイスフランは、0.8911フランから0.8898フランまで下落した。


《MK》

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