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住友林業<1911>のフィスコ二期業績予想
2017年6月30日 / 22:13 / 5ヶ月後

住友林業<1911>のフィスコ二期業績予想


*07:09JST 住友林業1911のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2017年5月21日に執筆されたものです。最新の決算情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

住友林業1911

3ヶ月後
予想株価
2,000円

木材建材事業と住宅事業が2本柱。住友家の別子銅山開発に伴う鉱山備林が発祥。住宅事業は木造住宅の建築請負に強み。米国など海外でM&Aを展開。「木の資産価値の変革」などを基本方針とし、事業環境の変化に対応。

17.3期は北米住宅事業を軸に海外が好調に推移。木材建材、住宅も堅調に推移し、全セグメントで経常増益達成。18.3期は海外が好調持続も、住宅で減益見込み、全体では横ばい予想。株価は上昇基調持続を予想。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/1,241,000/50,500/52,500/33,000/186.30/40.00
19.3期連/F予/1,300,000/51,000/53,000/33,500/189.12/40.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2017/05/21
執筆者:TH

《FA》

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