for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up
日本株

リソー教育---中期経営計画を発表、積極的な新校展開により更なる生徒数の増加を図る


*15:40JST リソー教育---中期経営計画を発表、積極的な新校展開により更なる生徒数の増加を図る
リソー教育
4714は7日、2022年2月期を初年度とする3ヶ年の「中期経営計画」を策定したと発表。2024年2月期の業績目標は、売上高355.00億円、営業利益37.10億円、経常利益37.00億円、親会社に帰属する当期純利益25.00億円を掲げている。

2021年2月期は緊急事態宣言の発出により一時休校したものの、第2四半期末には前期を上回る推移で生徒数が回復した。 2022年2月期以降は、積極的な新校展開による更なる生徒数の増加や、TOMASと伸芽会での授業料改定の効果により、業績のV字回復を図り、従前の成長ラインへ復帰し、更なる成長を目指す。

2022年2月期においては、既にTOMASで3校の新規開校、1校の移転拡大リニューアル、 メディックTOMASで2校の新規開校、インターTOMASで1校の新規開校、伸芽会で1校の新規開校、伸芽’Sクラブ託児で1校の新規開校、伸芽’Sクラブ学童で2校の新規開校、TOMEIKAIで2校の新規開校、TOMAS体操スクールで1校の新規開校が決定している。





《ST》

当コンテンツはFISCOから情報の提供を受けています。掲載情報の著作権は情報提供元に帰属します。記事の無断転載を禁じます。当コンテンツにおけるニュース、取引価格、データなどの情報はあくまでも利用者の個人使用のために提供されているものであって、商用目的のために提供されているものではありません。当コンテンツは、投資活動を勧誘又は誘引するものではなく、また当コンテンツを取引又は売買を行う際の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。当コンテンツは投資助言となる投資、税金、法律等のいかなる助言も提供せず、また、特定の金融の個別銘柄、金融投資あるいは金融商品に関するいかなる勧告もしません。当コンテンツの使用は、資格のある投資専門家の投資助言に取って代わるものではありません。提供されたいかなる見解又は意見はFISCOの見解や分析であって、ロイターの見解、分析ではありません。情報内容には万全を期しておりますが、保証されるものではありませんので、万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、弊社および情報提供元は一切の責任を負いません。 【FISCO】
for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up