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日本株

TKP Research Memo(10):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい


*15:10JST TKP Research Memo(10):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい
■株主還元

ティーケーピー
3479では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から利益配当を見送ってきた。2022年2月期についてもこれまで同様、現時点で利益配当の予定はない。弊社でも、今後の成長に向けた投資を優先すべきフェーズであるとの認識から、しばらくは内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する可能性が高いと見ている。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 柴田郁夫)



《YM》

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