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日本も短距離弾道弾と分析

日本も短距離弾道弾と分析

 岸信夫防衛相は13日の記者会見で、北朝鮮が12日に3発発射した弾道ミサイルについて、2020年3月に発射した短距離弾道ミサイルと同型の可能性があると明らかにした。聯合ニュースが、韓国軍の分析として北朝鮮が「超大型放射砲」と称する短距離弾道ミサイルの可能性があると報じていた。

 日本政府によると、12日に発射されたミサイルは最高高度約100キロで約350キロ飛行し、日本の排他的経済水域(EEZ)外に落下したとみられる。

【共同通信】
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