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東南アジア株式・中盤=マニラが半年ぶり安値

    [14日 ロイター] - 東南アジア株式市場はマニラ市場が2%近く下げ、半年ぶりの安値を付けた
。成長の低迷が警戒された。国内感染者数は今月、引き続き1日平均6700人前後となっている。
  シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)も下落。主力銘柄の通信大手シンガポール・
テレコム(シングテル)は、通期の損失見通しが嫌気されて下落した。
  バンコク市場のSET指数は0.17%安。
  ジャカルタ市場とクアラルンプール市場は、断食明け大祭のため休場。
                               時間     現在値     前日比         %
  シンガポ  ST指数          15:54    3056.71     -66.55      -2.13
      ール                                                 
            前営業日終値               3123.26                      
  マレーシ  総合株価指数 <.       -          -          -          -
        ア  KLSE>                                          
            前営業日終値                     -                      
  インドネ  総合株価指数 <.       -          -          -          -
      シア  JKSE>                                          
            前営業日終値                     -                      
  フィリピ  総合株価指数 <.   13:50    6269.36     +32.96      +0.53
        ン  PSI>                                           
            前営業日終値               6236.40                      
  ベトナム  VN指数          15:52    1265.59      +3.60      +0.29
            前営業日終値               1261.99                      
      タイ  SET指数 <.SE   14:29    1547.08      -1.05      -0.07
            TI>                                            
            前営業日終値               1548.13    
 (アジア株式市場サマリー)
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