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現状判断DIは前月比‐1.6ポイント=1月景気ウオッチャー調査
2017年2月8日 / 05:18 / 10ヶ月前

現状判断DIは前月比‐1.6ポイント=1月景気ウオッチャー調査

[東京 8日 ロイター] - 内閣府が8日に発表した1月の景気ウオッチャー調査では、景気の現状判断DIが49.8で、前月比1.6ポイント低下し、7カ月ぶりの低下となった。横ばいを示す50の水準を3カ月ぶりに割り込んだ。企業動向関連、雇用関連、家計動向関連すべてが低下した。   2─3カ月先を見る先行き判断DIは49.4で、前月比1.5ポイント低下。2カ月連続の低下となった。50の水準を4カ月ぶりに割り込んだ。   内閣府は、景気ウオッチャー調査の判断の表現を「持ち直しが続いているものの、一服感がみられる」に変更した。    

*この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。     *内閣府の発表資料は以下のURLでご覧になれます。   here

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