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サッカー=バイエルン首位浮上、レバンドフスキが決勝点

 サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガ、バイエルン・ミュンヘンは敵地でレバークーゼンを2─1で下した。写真左は自身の得点を喜ぶバイエルンのロベルト・レバンドフスキ。代表撮影(2020年 ロイター)

[レバークーゼン(ドイツ) 19日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは19日、各地で試合を行い、バイエルン・ミュンヘンは敵地でレバークーゼンを2─1で下した。

バイエルンは前半14分に失点。しかしロベルト・レバンドフスキの2ゴールで逆転した。バイエルンは13試合で勝ち点30の首位に浮上した。

堂安律が所属するビーレフェルトはシャルケに1─0で勝利。堂安はフル出場を果たした。大迫勇也が所属するブレーメンはマインツを1─0で下した。大迫は先発し、後半27分までプレーした。

長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトはアウクスブルクを2─0で下した。長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが、出番はなかった。

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