April 7, 2019 / 1:08 AM / 2 months ago

サッカー=バイエルン、ドルトムントに圧勝で首位に再浮上

 4月6日、サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガ、7連覇を目指すバイエルン・ミュンヘンはドルトムントとの首位対決に5─0で圧勝。首位に再浮上した。写真は勝利を喜ぶバイエルンの選手たち(2019年 ロイター/Andreas Gebert)

[ミュンヘン(ドイツ) 6日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは6日、各地で試合を行い、7連覇を目指すバイエルン・ミュンヘンはドルトムントとの首位対決に5─0で圧勝。首位に再浮上した。

バイエルンはマッツ・フンメルス、ロベルト・レバンドフスキらのゴールで前半だけで4得点。レバンドフスキは後半にもゴールを決めた。28試合を終えて、バイエルンが勝ち点64でトップ。ドルトムントは同63の2位に後退した。

長谷部誠が所属するアイントラハト・フランクフルトはシャルケに2─1で勝利。長谷部はフル出場を果たした。ハノーバーはウォルフスブルクに1─3で敗れた。ハノーバーの原口元気はフル出場。浅野拓磨はベンチ入りしなかった。

久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトと1─1の引き分け。久保は前半26分から出場した。宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタを2─1で下した。宇佐美は後半に途中出場した。

0 : 0
  • narrow-browser-and-phone
  • medium-browser-and-portrait-tablet
  • landscape-tablet
  • medium-wide-browser
  • wide-browser-and-larger
  • medium-browser-and-landscape-tablet
  • medium-wide-browser-and-larger
  • above-phone
  • portrait-tablet-and-above
  • above-portrait-tablet
  • landscape-tablet-and-above
  • landscape-tablet-and-medium-wide-browser
  • portrait-tablet-and-below
  • landscape-tablet-and-below